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2008年3月の8件の記事

2008年3月31日

[メモ]ブロッコリー

「ブロッコリーって焼いたらどうなるの?」

「そらまぁ、ヤキッコリーになるわな」


#日常会話です

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2008年3月27日

[コネタ]デザインは引き算

・暇な日は、結構な時間をネットに注ぎ込んどります。
 ネット廃人の手前か、もう廃人なのか。

・各種ブログに、ニコ動の投稿動画にと、改めて見ていくと
 ネット上の面白いもんは無尽蔵と言っていいほどにあります。
 自分が学生で、ネットに浸かっていた2000年前後の状況と
 比べても、まったくエライ時代だと感じます。

・「暇つぶしの手段」と考えたら、これほどローコストな
 ものはないけれど、「時間の浪費」と考えたら
 これほどの無駄遣いはない!

・ミクシィやらニコ動やらで、ネタを供給する側の労力コストと、
 消費する側が費やす時間的コストを足したら
 とんでもない量になると思うんだけど・・・どうなんだろう。

・ええと、本題ではそれではなく、最近ネットしてて
 深く感心したモノが二つあります。

・一つは、卒業後製作というサイトの
 お菓子解剖図という企画。

・DPZのコネタ道場でも紹介されてたそうなんですが、
 たまたま別の経路で見ました。実際見てもらえば
 いいんですが、ルックチョコレートとか・・・凄い。

・まず発想したことが凄いけど、
 それを実行して形にする力量も凄い。

・デザインすることとか、分析することとか、色んなことに
 応用できる考え方が内包されてると思います。

・「デザインは引き算、芸術は足し算」という言葉をある人から
 聞いたことがあるんですが、こういうことなんでしょうか。
 元々ある概念から要素を引いたり、削ったりする作業が
 デザインだっていう。

・「お菓子解剖図」は物理的にも概念的にも引き算を
 しているので面白いものだなと思います。
 まぁ理屈の前に「スゲー」っていう驚きがあるからこそ
 いいんでしょうけども。

・それに関連してもう一つ、
 実際に『グルメレース』をやってみた*1
 という動画です。(YouTube版はこちら

・2月にニコ動に投稿されて、今の再生数が11万と8545。

・よくあるクレイアニメのコマ撮りの手法を使った動画ですが、
 「食べる」っていう行為から人間を引いて、時間で輪切りにして
 客観的に見られるようにしたらこうなったよっていう。

・まったくデザインは埒外の自分が言うのもなんですが、
 これもデザインでしょう。単純に「おもすれー」だけで
 終わらすには惜しいようなものだと思いました。

・しかも、ニコ動で付加価値とされているようなこと*2
 うまく付け加えてある。
 だからこそたくさん見られているんでしょうね。

・この二つは本当に深く感心した作品です。
 ネットは混沌だけじゃないと思える。

・自分もねぇ、なにか前向きなネタを提供しようと
 思ってた時期もありましたが、こういうのを見てしまうと
 降参、参りました、です。

・結局は消費する側なんだよなー。


*1:「グルメレース」はスーファミ「星のカービィ」内のミニゲームの名前。


*2:ニコ動では「才能の無駄遣い」が一番のほめ言葉。流行の作品にインスパイアされて(乗っかって)亜流を作ることもニコ動では比較的歓迎されているる模様。

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[日誌]組写真3

・テーマ:「求職中」

Tojinbo


Ryuo2


Katsuyama2_2


Doara

続きを読む "[日誌]組写真3 "

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2008年3月18日

[Web0.2]エレベーターレモン

・最近したこと。

・確定申告。国税庁のページで先に入力と印刷を
 済ましておけばえらい楽。窓口は30秒で終わった。 

・福井行き。
 スキージャム勝山で今シーズンの滑りおさめ。
 めがっさ広い。次はもっと寒い時期に行きたい。
 白山温泉の立ち寄り湯に浸かる。ヌルヌル。良し。

・芦屋の図書館に入り浸る。
 ぬう、この財政力・・・と言わざるを得ない。

・白飯を5キロ買ってきて、たくさん炊いて、細々と食べる。
 「味の向こう側」を目指してます。

・人妻らと高架下を歩く。楽しい。

以上。

・で、以下は週刊アスキー「WEB0.2」への投稿の記録です。

・今週号(4/1号)で一点掲載。
 前の掲載は2ヶ月前なので、かなり久しぶり。
 まぁ自分の実力だとこれぐらいのペースかなぁ。

【お題】
レモン1000個ぶんのビタミンの量を、レモン以外でたとえてください。

[回答]
>男子高生のすっぱい青春3人分

>男子中学生の『俺の野望ノート(秘)』3冊分

>世界の悲しみ1秒分

>おれの全て

>気にすんな

>細けぇこと言うな

>たくさん

>松崎しげるの肌が若干白くなるぐらい

>「ビタミンが・・・ビタミンが・・・うわぁー!」
 って、夜うなされるくらい

>一粒300メートル

>カケルくんがもらった勇気の量とほぼ同じ

>ヒデキ:「Y・Y!・M・M!・CCCCCCCCCCCC・・・」

>「お侍様、お願いだす!どうかそれだけは!
 そのビタミンを持って行かれるとワシらこの冬を
 越せませんだ!」

(全回答数:523 ひらたの回答数:16)
-------

・上のお題の回答が1点、掲載されています。
 是非ご確認を。まぁすっぱい回答ですが。

・お題もう一つ。これはまだ未掲載のものです。

【お題】
エレベーターに閉じ込められて非常通話ボタンを押したら、返ってきた答え。

[回答]
> 「いらっしゃいませー。ぽんぽこぽーん」

>それでは歌っていただきましょう、曲は『閉じ込められて…夏』

>オチがついたら床がパカッと開きますから。

>どした?
 エレベった?エレベったんだべ?

> 「注水開始。」

>マスタードガス・青酸ガス・イベリットガスの三つから
 選べるけど・・・どれにする?

>へんじがない。 ただのくぼみのようだ。

>そこから外に出たとしても、
 待っているのは絶望だけだろ

>欽ちゃんが「おーしかったよぉー、あーと1階
 足りなかったぁー、ごーめーんよー」って。

>「ジャンプアップチャ~ンスッ!さぁ!挑戦なさいますかっ?」

>「あなたをこんな子に育てた覚えはないの!
 しばらくそこで反省なさい!!」

>「すみません、セルフなんです」

>「ここが君の職場だ」

(全回答数:775 ひらたの回答数:16)
------------------

・あ、しまった!エレベった。

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2008年3月11日

[日誌]近況と桜と抹茶のケーキ

・3月。

・就職活動中とはいえたくさんのスケジュールで
 埋まっているわけでもなく、暇です。果てなく暇です。
 果てしなく広がる荒野が暇です。

・一度徹底的にインドア生活してみようと思い、録りためていた
 テレビ番組、読みたかった小説、マンガやゲームやなんかを
 まとめて見て・読んで・やってっていう生活をしていました。

・けど3日で飽きた。

・さあどうしよう。出かけるか。いよいよお遍路か。

・そんな中で、読んだ本や最近気になることをまとめて
 書き残しておきたいと思います。  


・東京奇譚集 村上春樹(新潮文庫)

東京奇譚集 (新潮文庫 む 5-26)

 言わずもがなの春樹さん。短編集でしかも文庫本です。「ハナタレ・ベイ」という話が良かったです。静かに始まって、一瞬ハッとさせられて、また静かに終わるような、そういう話で好きです。それとは逆に「品川猿」という話、途中である猿がペラペラしゃべりだすんですが、なんだか登ってきた梯子を途中で外されたような気分になりました。春樹さんの小説では当然そういうこと多いかと思うんですが、そのたびよく分からないまま話が終わったように感じて、なんかすっきりしない。自分だけかな。

・いまだ下山せず! 泉康子(宝島社文庫)

いまだ下山せず! (宝島社文庫)

 いわゆる「山岳遭難もの」なんですが、筆者=遭難者でないんです。遭難した仲間の「遺体を探す」というもの。冬から春・夏にわたる捜索活動がものすごく丁寧に書かれているノンフィクションです。こういうの大好き。遭難した一行はどういう経路を辿ったのか、どこでビバークしてどこで倒れたのか、その日登っていた人にヒアリングして、会議で捜索方針を決めて、そういう推理過程が凄い。燃えます。

・神々の食 池澤夏樹(文春文庫)

神々の食 (文春文庫)

 池澤さんは芥川賞作家。教科書の「恐竜のディッピー」の話を読んだことある人は多いかもしれません。でも自分としてはコラムやエッセイのほうが好きでずっと昔から読んでます。この本は飛行機の機内誌の連載をまとめたもので、沖縄の「食」が鮮やかな写真と短めの文章で紹介されます。紅芋とかイラブー、ゴーヤーとかアイスクリン、黒紫米、オリオンビール等々、紹介されている食べ物はもちろん魅力的なんですが、文章がすごい。限られた文字数で、沖縄紹介のためのコラムである条件を満たした上でこれだけ瑞々しい文章が書ける人を知りません。まとまった文を書くときの手本にしています。

・『運転』―アシモからジャンボジェットまで
 下野康史 集英社文庫

「運転」―アシモからジャンボジェットまで (集英社文庫)

 タイトルの通り、「運転」できるさまざまなものを取材して、できるものは実際運転してレポートしている本です。車雑誌の連載をまとめたもの。個人的には、「国内唯一の自家用高速道路」を走っている「長大トレーラの運転」だとか、「胃カメラの運転」「雪上車の運転」に燃えました。(またかい)

・B型自分の説明書 Jamais Jamais(文芸社)

B型自分の説明書

 度々本屋で見かけて立ち読みした上に、ある人のミクシィ日記でオススメされていて、あまりにも気になるので買っちまった。このブログを読んでいるような方々はご存知かと思いますが、自分はまごうことなきB型でありB型っぽい人間でございます。内容は書いたら長くなるのでこれについては別エントリにします。

・100文字レシピ 川津幸子(新潮文庫)

100文字レシピ (新潮文庫)

 何年かぶりに料理熱が再燃。これ読んでると作りたくてたまらなくなる。「豚肉のしょうが焼」とか。うわー。それにしても100文字って本当に短い、200文字でいいじゃんって思うけど「200文字レシピ」じゃなんかインパクトにかけるんだろうなぁ。
 筆者のコラムで「料理は技術です」っていう文章があって、「食べる人を思いやる『愛情』は確かに必要ですが、その思いを相手に伝えるには『技術』が不可欠。これがあって初めて(・・・後略)」とある。どこかで聞いたような話だなぁと思ったら、大学の研究室のときによく聞いたことと同じだ。「教育は技術です」っていうこと。

・しかしまぁ、文庫本ばっかじゃないか。。
 

・次、マンガ。

・神戸在住 木村紺(講談社)

神戸在住 10 (10) (アフタヌーンKC)

 もうね、これはもっと読まれるべきマンガです。というかお願いします読んでください。自分が兵庫出身だからって言うのは興味を持つきっかけにはなったけど、これの面白さはまた別。一年以上前に完結した話なんですが、最近やっと最終巻が出ました。
 主人公は東京から引っ越してきて神戸の大学に通うことになった女子大生です。かといって恋愛の話はほぼなしで、かといってお笑いの話でもないです。友人だとか家族だとかゼミだとかの淡々と描かれています。なんつうか中途半端で煮え切らないような話が続きます。だがそれがいい。いいんです。説明しづらいです。7巻から10巻の流れがオススメ。7巻泣ける。OGV。

・GIANT KILLNG 網本将也/ツジトモ(講談社)

GIANT KILLING 1 (1) (モーニングKC)

 モーニングで連載中のマンガ。上に同じ、もっと注目されるべき。(もうされてる?)サッカーマンガなんだけど、主人公がJリーグの監督っていうありそうでなかった話です。1巻の監督就任から4巻のリーグ5連敗まで、まちがいなくオモロイ。だがこの先、サッカーの長いシーズンでどうやって話を圧縮したうえでハラハラ感を持続させるのか?それだけ不安。


・その他。

FC岐阜

 これもサッカーですが、今年からJ2に昇格したチーム。自分が岐阜に居た2005年には東海2部リーグ、2006年静岡でサッカー関連の仕事をしていた時は東海1部リーグ(そのころ知った)、去年はJFL。で、今年がもうJリーグですよ。トントン拍子過ぎます。岐阜県民総力の応援があったとはいえ、草津や熊本みたいな「特例」もなしで、県リーグ(2001年)からJまで登りつめたチームって他にあるんでしょうか?このチームがもし活躍するようなら他のJリーグ志望チームもグッと力が入ってえらい争いになるでしょうね。今J1が18チーム、J2が15チームですが、J2を20チームまで増やすと仮定したら後入れるのは5チーム。Jリーグを目指すことを標榜しているチームはJFLや全国の地域リーグにに十数チームあります。燃える。(燃えすぎ)

ブラスト2:MIX

 ブラスト未体験なので一度は行ってみたい。ただA席9500円とかっていうお値段が失業中の自分にはお痛い。

桜と抹茶のケーキ

 ある人のミクシィの日記で、
「彼女から手作りのケーキプレゼントされたよ!すっげー手が込んでるし!超幸せ!」

コメント「ああ、それ無印良品の手作りキットのやつだよね」

「・・・・エエエエエエエエエエエエ(略)えーーー」

そのしばらく後、彼女にフラれる

そのマイミクの人、
「何とか励ましたいなぁ」

「そうだ!手作りのケーキをプレゼントしよう!

無印良品のな!

手渡す

「値下げされてて399円だったよ!どっちが美味しい?」

「・・・」

というような話が、ある人の日記とそのマイミクの人の日記の間で展開されていて、ものすご面白かったです。ありがとうございます。

で、無印良品に寄った時に見てみたら。

080309_cake_2

ほんとに399円です。笑った。
よほど買って作ったろうかと思った。
けどオーブンがなくて断念でした(´・ω・`)

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2008年3月 3日

[Web0.2]カップめんを作る手順

・あまりにも朝が寒いので布団をもう一枚買おう買おうと
 思ってたらいつの間にか暖かくなってました。
 もうじき春ですね。

・と、書いてから思ったけど、季節の挨拶は苦手です。
 以下、週刊アスキー「WEB0.2」への投稿の記録です。

【お題】
カップラーメンをつくる手順に加わったらイヤなこと。

----------------
【回答】
>サイドカーから降りる

>ハイジャンプ

>自首

>T-BOLAN熱唱

>仏壇に供える

>泣きながら冬の海岸を走る

>泣きながら週刊誌をビリビリと破る

>リセットボタンを押しながらフタを閉めてください

>胃の中の金魚はあらかじめ出しておいてください。

>簡単にあきらめないでください

>ビートを感じて!

>お湯を注ぐ→3歩下がり耳をふさぐ

>お湯を注ぐ→ふと、これからの二人の事を考える

>お湯を注ぎます
→靴下を除く全ての衣類を脱いで3分待ちます

>かやく・スープの袋を取り出す
→お湯を注ぐ
→夢をあきらめる
→三分後よくかき混ぜて召しあがれ

>かやく・スープの袋を取り出す
→お湯を注ぐ
→「アー・マー・ゾーン!!」
→三分後よくかき混ぜて召しあがれ

>かやく・スープの袋を取り出す
→お湯を注ぐ→避けキャン
→三分後よくかき混ぜて召しあがれ

>かやく・粉末スープを麺の上にあける
→お湯を注ぐ→しゃがみ弱K
→三分後よくかき混ぜて召し上がれ

>かやく・粉末スープを麺の上にあける
→お湯を注ぐ
→メガネメガネ…
→3分後よくかき混ぜて召しあがれ!

>かやく・粉末スープを麺の上にあける
→お湯を注ぐ
→飛びこみ前転
→三分後よくかき混ぜて召しあがれ!

>フタを開ける→お湯を注ぐ
→その夢から覚める
→お腹すいたなぁ、カップメンでも食べよう
→フタを開ける→お湯を注ぐ
→その夢から覚める
→…

>一旦すべてを忘れてください

>お湯を注いでね、三分待ってね、よくかき混ぜてね、ドーン!!

>1.フタを半分ほどはがし、
 粉末スープ・かやく・災厄・希望を取り出します。

>フタを開けて、かやく・粉末スープ・ズンドコベロンチョの
 袋を取り出します

>1.身の程を知れ

>水冷パソコンに全部ぶちまけたのち、
 つぶさにベンチマークテスト

>お湯を入れて出来上がった中身を
 ガンジスにぶちまけたのち、沐浴。

>カップにお湯と指輪を入れ、
 出来上がったら海にぶちまける。少し泣く。

>お湯を入れ出来上がったら沖に出て、
 この海が大好きだった父の遺骨といっしょに撒いてください。

>つべこべ言わず大人しく待て

>1.フタを半分ほど開け、熱湯を注ぎます。
 2.煙が出始めたら部屋の外に出て、2~3時間そのまま
 部屋を閉め切ってください。
 3.十分に換気ができたら、召しあがれ!

(全投稿数713 ひらたの投稿数37)
-------

・自分としてはとてもよくできたお題。自信あり。
 途中でバルサンになるとか、
 無限ループするとか、遺骨と一緒に撒くとか。
 変化球をたくさん出せた。

・―なんだけど、コミュのほうの投票結果はイマイチ。
 自分だけ間違った方向につっ走ってたんだろうか。

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2008年3月 1日

[コネタ]屏風が飛んだ

・ある日の後輩aさんとのメッセンジャー会話から抜粋。

#
a: めんどくさい
h: めんどくせー
h: とんちの世界じゃないか
h: ほとんど
h: 屏風の虎を捕まえてくれみたいな
a: じゃあまず屏風から出してください
h: めんどくせー
h: 「私と屏風どっちが大事なの!!」
a: 屏風だよバカヤロー
h: 「そうなんだ・・・」
a: そんなことないよ って言ってくれると思うな
h: 「えーん」
a: だから屏風なんだよ!
h: 「えーんえーん」
a: 屏風は泣かねーんだよ
h: 「ぐぉーんぐぉーん」
a: なんなんだよ
h: 「こんな屏風なんて!」バターン ブルーン
h: グルグルグル
h: ポッチャン
a: それ何のねたっすか
h: aとしゃべってるといい練習になるな
a: 光栄っす
h: 本題は何でしたっけ
h: 恋愛レボリューションしようってことでしたっけ
a: そうそう
a: 恋愛スパイラル
h: スパイラルですか
h: 昇っていくといいね
a: スクリュードライバーで
h: ザンギエフかい

#
・最近aさんのほうがボケで勝つようになってきた。

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[日誌]30連休

・今日(2月29日)が今の仕事の最終日でした。

・年明けからもうずっと仕事がバタバタしとりましてね。
 設計部門から戻ってくる仕様書の修正→レビューの
 繰り返しで。にわかに忙しくなってました。

・今日も、最終日やからゆうてもやること変わりありません。
 修正また修正です。引継ぎもしながらなので、
 バタバタバタバタです。

・それでもとにかく、送別会はやっていただいて。
 開発としては全然途中だったけど、まぁ一区切りなので
 皆して、ビールがうまい。楽しく飲みました。

・飲み会の終わりに簡単にあいさつしたんだけど、
 ベラベラと流れるように型どおりの内容を
 しゃべっている自分がいてびっくりした。慣れすぎ。

・さぁ、次頑張るぞ!決まってないけど!

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